既に先の記事のコメント欄でご存知の方もいらっしゃると思いますが、躯体の解体が始まりました。解体順は先工区と同じく、大通りに面しない棟からのようです。
先工区と異なるのは、騒音と振動を測る器具が設けられたことでしょうか。バス通り沿いと県道沿いに一基ずつ置いてあります。先工区の解体時には多少なりとも音が立ちましたから苦情が来たのかもしれません。
写真=先工区と後工区の境。新旧交代の様相。
取り壊し2009/07/05