咳をしてもひとり

ブログ更新のない時期はバイオリニズム停滞期です。

そういうときはタイトルの句が浮かび、騒々しい曲をイヤホンで聴いて、布団にこもりたくなります。

空虚感でいっぱいです。

この句はずっと、種田山頭火の作だと思っていましたが、調べると尾崎放哉でした。

どこにいても何をしても、結局はひとり、という感じが好きです。

日記・コラム・つぶやき
2007/08/28




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