「チーム楽織 」
障害をもつ方々も、片手で手織りを楽しむ事が出来るようになりました。
まだまだ障害を克服されていない人もチョッとやって見てください。きっと、やればやるほど面白く、はまってしまいます。
人はある日、急に障害をもつようになっても、何かをやってみたい者なのです。生きている証として精一杯自分なりにやっているつもりです。 (アーティスト)
【楽織あれこれ】2007/05/15