やんばは明るい未来への折り返し地点You Tubeが使えるようになったらいいなぁと、
日頃から思っていた。
いきなり「輝くビデオジャーナリスト!」は無理でも、
練習を兼ねて、ビデオを撮って流せたら、
下手な文書をウンウン唸ってひねっているより
当事者の声、顔、心で直に訴えてもらった方が、
より説得力があるのではないか。
風景や、風や、音や、香りは無理でも、楽じゃないか(コラコラ)?!
いや、下手な文書より下手な映像の方が(レベルの低い比較)。。。
それで、「マエキタミヤコさんのやんばワークショップ」で
You Tube使い方講座?があると目の片隅で捉えて、行ってきた。
詳しくは、他力本願で
八ツ場ダムをストップさせる埼玉の会のひさごんさんのレポートを見ていただくとして
http://yambasaitama.blog38.fc2.com/blog-entry-2.html
チャーミング・アプローチ(上記ブログに張ってある)を聞いていて
だんだん落ち込んできた。
やっちゃいけないことばかり、やってきたじゃん→ワタシ
●責めない→国交省をすぐ責める
●目立つ→問題は目立たせたいが、可能な限り目立ちたくない
●説教臭くない→取材していて説教になってしまうことがある(^^;)
●押し付けがましくない→や、押し付けているな(^^;)。
●ダサくない→肝心なことは直球でダサイ(^^;)。
You Tubeはいきなり実践で各自実演(載せる術だけ知りたかったんだけど^^;ワガママも言えないので仕方なく)ということになっていたので、顔を隠して(別にやましくはないのだが、できるだけ面が割れたくないのだ)出ることに。。。。しかし、用意した秘策にNGが出て、「それを演技せよ」とマエキタさんに10秒でコーチングされ、「え~~、そんな~」と恥ずかしがる年でもないし、終了時間も迫るしでやってしまいました。Before/Afterを使ってもいいかと後で問いあわせがあり、いや、その演技が・・・とシノゴノいって・・・国交省に見られないで~~と懇願したりしたのだが、ま、そんなに自意識過剰にならなくていいか。。。てなわけで、あしたの会の皆々さま、どうかテキトウにご活用ください^^;。
それよりも、八ツ場ダム問題が、全世
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