ORT 究極の本の貸出しシステムのようです。(笑)
一斉先生の手を煩わすことがなくなりました。
返すときも、生徒はただ定められた返却ボックスに本を戻すだけ!
いたってシンプル。
本の後ろに貸し出しカードをつける前は、先生がいちいち貸し出しノートに記録をつけなくてはなりませんでした。
カウンターの上に置いてある、その黄色い返却用ボックス
最近はちょっと目を離すと本がドサッとたまっていることが多くなりました。
調べてみると、多いときには一週間で300冊くらいの本がネットに登録されているではありませんか!
10分でも20分でも、家で英語に触れていてくれるなんて
考えてみれば凄いことですよね。
宿題ではありません、お勉強でもありません
みんな好きで楽しんでやっているのです。
あわせて
最近はレッスンの前のギャラリーが賑わっています。
“○○くん、どこまで行ったの?”
“モンゴル!”とか
“もう少しでオーストラリア”なんて会話も聞かれるようになりました。
世界地理の勉強にもなっているようです。
安田
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