森永製菓ビックリバッジ/江崎グリコ切手森永ディズニーキャラメル
私が小学校に入学した頃ですから1962年か1963年だと思います。森永ディズニーキャラメルに「ビックリバッジ」というオマケがついていました。「ビックリバッジ」とは、光の屈折を利用して見る角度によって絵が変わるバッジのことですが、当時は仕組みがわからずとても不思議に思っていました。
キャラメルの箱の中に一つずつ、下の写真のような小さなバッジ(直径=約1.9 cm)が入っていたのですが、バッジの裏はシールになっていて、私のいた小学校では野球帽のつばの裏にビッシリと貼るのが流行っていました。
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