2005-06 NBAアワード

NBAジャパン・ニュースに丹羽政善さんの予想による
2005-06 NBAアワード予想 「名誉と賞の行方」 が掲載された。

受賞者を予想するとともに、どんなシーズンだったのかを振り返るという趣向だ。
内容はMVPからMIPまで、ほぼ妥当な選択だし、実際にこれらのプレーヤーが
NBAの今シーズンを盛り上げたと思う。

目を引くのは、もう実際の賞は無くなったが、現地記者である彼によるオールインタビューチーム。

■オールインタビューチーム
 シェーン バティエー(グリズリーズ)
 クリス ウェバー(76ers)
 レイ アレン(ソニックス)
 ジェイソン リチャードソン(ウォーリアーズ)
 ジャーメイン オニール(ペイサーズ)

[画像]

シェーン バティエーが入っているが、以前丹羽政善さんは同じくNBAジャパン・ニュースに『数字に表れない愚直なまでの誠実さ』のタイトルでシェーン バティエーのインタビューで受けた印象を綴ったコラムを書いた。

丹羽政善さんの取材スタンスで得られたシェーン バティエーの「人となり」が良く描かれている。わたしは、この一本の記事だけで両者のファンになってしまった。


いかにマンツーでのインタビューが難しいかを解説しながら、シェーン バティエーの応対の良さが文章

(1/2) 次»

スポーツ | ニュース | バスケットボール
2006/04/19




コメント(0)|コメントを書く

カテゴリー一覧
最近のコメント

新着記事をメールで通知
このブログを友達に教える

待受・4コマ | 有名人・芸能人ブログ | ケータイ占い | ケータイ小説 | ニュース | 掲示板



画面TOP↑



powered by cocolog