実務補習用PC

「今後は、診断報告書をワード(エクセル)で作成していくべきで、

そのための練習としてノートPCを使用する」

と、実務補習開始時に診断協会幹部の講話がありました。

 

Rabiが経験したチームでは、

補習中に訂正したお互いの原稿を、

UPSメモリを介してデータのやり取りを行い、

確認しあうのに使用ました。

大阪の会場は、インターネット環境も貧弱で、

スタンドアロンとしての使用です。

 

他のチーム、プリンターやプロジェクタを持ち込んでおり、

これはとても有効に感じました。

2009/01/09




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