実務補習用PC「今後は、診断報告書をワード(エクセル)で作成していくべきで、
そのための練習としてノートPCを使用する」
と、実務補習開始時に診断協会幹部の講話がありました。
Rabiが経験したチームでは、
補習中に訂正したお互いの原稿を、
UPSメモリを介してデータのやり取りを行い、
確認しあうのに使用ました。
大阪の会場は、インターネット環境も貧弱で、
スタンドアロンとしての使用です。
他のチーム、プリンターやプロジェクタを持ち込んでおり、
これはとても有効に感じました。
コメント(60)|コメントを書く
カテゴリー一覧
最近のコメント
このブログを友達に教える