24時間~頭のな~か~で何かが、ダンスしている人なんだか~ら♪「ジョーネツタイリク」見ました。
以下例のごとく箇条書きで。出てきた映像と感想の順番が違ってるかも。すみません。
*どきーん!やっぱり最初は山南さん…!しかも私の好きな「強いて言えば…疲れた」のシーン。やっぱりこの役だけは私にとっては別格なのだと思いました。心臓のハネ具合が…。
*歯が痛くて「イッライッラしてるんですけど(微笑)」…イライラじゃなくてイッライッラ。そしてイにアクセント。それだけ強調してイライラしてるのに微笑。
*クニムラさんの「最近ご活躍で…」に、「(笑)とんでもないです」。さんざん色んな方から言われてるんだろうなあ。
*本屋でコ難しい本を買い込むあの方が、あまりに生々しく感じてなぜか身悶え。なんだろう、このモゾモゾ感…。そういう趣旨の番組だからアタリマエなんだけど、妙に「生身」な感じがもう…見たいような見たくないような…悔しいような切ないような恥ずかしいような…シンボーたまらんわ(かなり本気な自分がキモイよコワイよ…←哀れんでやってください)。
*エッセイの原稿の字、ちっっちぇえええええ!女子中学生か!
*「宮城野」の映像には「うわあぁぁぁぁ!」と声を上げました(夜中)。映像で見てもすごいんですが、ナマはもう…(遠い目)。あれをナマで見れたのは本当に幸せなことでした。後で一緒に行った方からケータイメールで「わたしたちうつってましたよ」と連絡が。がふっ。色んな意味で超お宝映像。
*7キロ減、8キロ増。でもまた痩せるんだろう。大佐役のために。しかし、ぽっこりお腹のスウェット姿で後手に組んで散歩…は笑劇、いや衝撃映像でしたね。おじいちゃん、おうちはそっちじゃありませんよ。
*イケテツ対談から自分の演劇が「憑依(天才)型」か「自力(努力)型」かについて。ようするに、アナタは自分では北島マヤではなく、姫川あゆみであるというわけね(違?)。サカイマサト論は深いので、ここでは語りませんが、少なくとも「真面目」の一言で片付けられるならこんなにこの方にハマらなかったと思います。まあ、「真面目」っていう言葉もまた深いですがね。
*ベッドの上でのインタにモエました。なぜベッド。チェックのシャツにくしゃっとした髪。ラストのクランクアップの長髪もよかった。あらためて思うけど、やっぱりちょっと長めのクシャ髪があの方には似合うと思います。
*ラストの腕立て伏せ→「あ、撮ってたんだ」(という驚きと一瞬のムカツキ?)→そ知らぬ顔でマンガ読む…の流れ。スキをつかれた一瞬の心の揺らぎみたいなのがさ…な、な、生々しいわーーーーーーーーーーーー!!なんだかもう…これは…エロすぎると思います。あると思いま
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