アンティークジュエリーとアールヌーヴォー展ルネ・ラリックのジュースグラス 1930 年頃
浮き彫り装飾のディテールを浮き立たせるために使われる彩色法である、「パチネ」という技法が使われています。
「ガラス工芸を芸術の域にまで昇華させた芸術家」といわれるルネ・ラリックの作品は、ガラスの美術館には必ずといっていいほど展示されています。
なかなかふれることのできないルネ・ラリックの作品が、今回は手に取ってご覧いただけます。
(1/2) 次»
コメント(0)|コメントを書く
カテゴリー一覧
最近のコメント
新着記事をメールで通知
このブログを友達に教える