ステキな山奥での生活八尾町の人里離れた山奥で、19日から1泊してきました。
熊出没注意の看板が近くにあり、車も2~3時間に1台ぐらいしか通らず、携帯電話も通じない、そんな山奥で、自然にあふれたステキな古き良き時代の田舎暮らしをしているご一家(M宅)に何人かでおじゃましました。黒い柱に白い壁の大きな大きな家、クーラーも要らないぐらいに涼しく、明かりはハダカ電球&乳白色の丸いカサ、ストーブでお湯を沸かしたり米を炊いたり、夜には家の前でキャンプファイヤーとバーべQパーティー、目の前に広がる自然がすべて遊び場で、テレビも見ない生活。レトロ好きや田舎暮らし好きにはもうタマラナイ暮らしだろうなぁ。
トトの父が昔、そんな田舎生活に憧れていた時があったけれど、ちょっと病気をしてからは「やっぱり病院の近くが一番!」と言うようになった。でもきっと、まだ田舎生活に憧れているハズ。今度、父にM宅を教えてあげようかな♪
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