考察今年は何度かしんみりと桜を見る機会がありましてなんかよい感じでありました。
えー 桜はいさぎよく散っていったわけですが、散るようでなかなか散らない、終わるようでなかなか終わらないぜんぜん潔くないのがこの日記なのでありまして、自分でも最近日記の存在意義を疑っている有様な今日この頃、、
そもそもなんでわたしゃ日記なんぞ書き始めたんぞなと、、
そして三日坊主のわてがなんで今日までずるずると書いたり書かなかったりしてこれたのかなと、
年度はじめにあたりその辺をあらためて考察してみようかなと思うわけですが、
さて、まずはこの日記の題名、「徒然日和」
なんでこの題になったんでしょうね?
日和というのは何かをするのに適した、都合のよい日という意味ですね。
ニッポンの日と和という文字が合わさったゆあんお気に入りの言葉で
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