滋賀・幻住庵

大津を愛した俳諧の巨匠、松尾芭蕉は、1680年に幻住庵に住み「奥の細道」「幻住庵記」を著したといわれています。
その「先ず たのむ椎の木もあり 夏木立」と詠んだ句は有名です。
この庵は昭和の始めに再築されました。

旅行・地域
2009/06/16




コメント(0)|コメントを書く

カテゴリー一覧
最近のコメント

このブログを友達に教える

コミュニティ | 有名人・芸能人ブログ | ケータイ占い | ケータイ小説 | 掲示板


画面TOP↑


powered by cocolog