パワーのゆとり最近「ビハインドザボール」のために苦労していたが、なんか結局は「ゆとりを持って振る」ことに尽きる気がする。
4気筒のエンジンをフル回転させるようなスイングではなく、V8で軽くアクセルを踏んでるような力加減。その方がフィニッシュも気持ちいいし、頭を残して触れる。結果的にボールは空高く飛んでいる。
力みがちなのはテークバックとトップ。せめて切り返すまでは、ゆとりを持っていることを意識していたい。
コメント(0)|コメントを書く
カテゴリー一覧
最近のコメント
このブログを友達に教える