その後のぴーちゃん七月

ピーちゃんのことは、
ブログでも相談し、
やっぱり、ピーちゃんの幸せを考えると、Kちゃんにあげたほうがいいと
結論を出した。

息子の情操教育のためとはいえ、あまり関心を示さないし、
お世話もしないので、
ピーちゃんの幸せを考えると、かわいがってくれるKちゃん宅に
行った方がいいと判断したのであった。

家族会議し、息子にあげることを説得し、
私も手放すことを納得したころ、
kちゃんのお宅に訪ねたら、
下の弟にアレルギーが出て
鳥を受け入れることが出来なくなってしまったとのこと。
Kちゃんはとっても残念がっていました。

日中、軒にぶら下げるならと
一軒家だと蛇や猫にやられてしまうので
やっぱり無理と判断しました。

と言うわけで、今でも我が家の
一員として、ピーピー鳴いています。


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日記・コラム・つぶやき
2009/07/02




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