お嫁に行ってきます皆様、永いことご迷惑、ご心配をお掛けしました
こんなふつつかで扱いにくい人間の面倒をずっと見てやろうという奇特な方が現れまして
急な話ではあるのですが……
って、違うから!
いえね
昨日のこと
大学の友人から急に夜、残業中にメールが入ったんですよ
「amiちゃん、結婚するのカイ??」
?????
とりあえずやり取りをしてみたところ、ようやく分かりました
もともと、最近はmixiで交流があるんだけど、大学の友人たちはわたしがHP持っているのを知っていまして
まだ続いていると思っているかは分からないが。続いているというか今休んでるけどね
で、そっちをのぞいたところ、ハヤトチリって
ううん、ごめん、わたしの書き方が紛らわしかった
事情を話し、事実を伝えましたが
貴女には、ちゃんと自分の口で伝えます
連絡とらないときはその時間が長いけど
でも、話しやすくて、周りを気にかけてくれて
ストレートに話してくれて聞いてくれる
そんなスタンスが、多分わたしにとって話しやすい雰囲気でもあって、話し始めてしまえば貴女はとても話しやすい大事な友達の一人
なかなかいえないでいることも、気づけば話してしまっているようなことがある貴女
というか、大学の友人関係は、ちゃんと連絡します(^^;
ネットでそのネタあるとしても取り上げるのはもっとギリギリだろうなぁ、なんて
いやそもそもね
相手いないし
って話を先月したばかりじゃん、と。だから、電撃だなぁって驚いたらしい(笑)
もしそうだったらいいんだけどね、なんてね
そゆこと言うと、お前結婚願望あったのか、とつっこまれる
あったりなかったり
というか、わたしの場合いろんなことにまだまだ夢を持っていたり憧れがあったり……
だから現実に重ならなくてそこに実際自分の気持ちがちゃんと行くのに、現実のものとして向かうのになかなか紆余曲折があるのでしょう
そこにあるのは結婚願望と言うよりも、子どもの頃からのあこがれそのままなのだろう
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