kokoro huku huku
いろいろ けいけん すると
こころ ふく ふっく ほこ ほっこ
耕される。 やわらかい 土の ように
そのとき 感じたことは 豊かに ふりつもってく。
北海道の ずいぶん 東で あめに うたれて
ぬれそぼって、 あっためて 休ませてもらって、
すんごい きれいな ゆうひを しっかりとみて
( そこは 霧が 濃いから ゆうひを 見つめることが できた)
そして 帰りの 夜には ひさしぶりの
灯りの ほとんど ない 地域の
星空を みた !
ああ ひさしぶり だったな。
星って あかるい。
そして そういう 星空を 見るたびに 思う。
夢は かなうんだな〜
だから ちっさいころ そういう 夜空を いつもみてた 私は
いまでも こうして ゆめの 中に 生きている。
この 現実は 夢 のよう。
とても 愛しい。
街の 灯りと 星空の コントラストも また 好きなんだ。
それだけで、 絵本の 1ページ みたい。
ほんとうに わたしの たいせつな なにか
想いだしたんだ。
いつも 。
この 1日が ほんとう。
ほんとう だから いいんだなあ ☆
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