「猛暑 酷暑といえども…」暑さも真っ盛りでんなぁ。毎年、「猛暑」とか「酷暑」 とか申してますがねぇ、今年もこのようすやと、「猛烈に暑い夏」 「残酷なほど暑い夏」ということになりそうでおます。
ちなみに、今日は岐阜県の多治見市で39度を越えたらしいでんなぁ。人間の体温より熱いやんか。
みなさま、夏バテにご注意を!!・・・といいつつ、わても食欲がおませんねん。まぁ、炊事が苦手やということもおますけど、やっぱり暑いと「食べたい!」という気がおこりまへんなぁ。水分だけは、ぎょーさん頂戴してますけどねぇ。一日に3リットルくらいの水かお茶を飲んでますねん。
明日は、教会で〈七月の感謝祭〉がおます。せやさかいに、神さんにお供えさしてもらうお野菜とか果物なんかを自転車で買い物に行ってきました。その途中に、郵便局の地元の本局へ行ってきましてんけど、まぁ、なんちゅうか、頭のてっぺんからカンカン照りの太陽が照りつけて、「これって熱中症?」と思うほど疲れました。Tシャツも、汗でビショビショでしたわ、ほんま。
せやけど、暑さに文句は言いませんでぇ。ご時候に対しての愚痴や不満は禁物や、と九州で修行中に教えられましたよってにね。うちの亡くなった「てて親(父親)」も、真夏や真冬になったら、そのことをよう教えてはりました。てて親かて、九州の大分県は日田教会の初代教会長・堀尾保治先生のもとで修行しはりましたよってに、このことはし
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