次に見る光景(二)ほぼ調度一年前になる2008年6月6日に自分はこんなことを書いた。
>最初に見た日に日記に書いておけば良かったじゃん。
>この話しを誰かにすると決まって言われる。自分でも
>そう思う。
>そういうわけで「次に見える光景」を書いておこう。
>自分はある数階建てのビルの中から暗闇の街を見つめている。
>それはきっと東京ではなく、近郊のどこかだ。雨が降っている。
>なぜだか一年ほど前から何度も湧いてくるイメージだ。
>たまたまその場所にいて見ているというイメージ
>ではない。これまでの[経験]と同じように"今"の自分
>の生活サイクルは自ら望んで止めている。
>住む場所も多分変えている。
>このことを思い出したら続きを書こう。
上記の記事のことはすっかり忘れていたがここ半年間ずっと考えて
幾つか決意したことがふと思い出してみれば一年前に書いたことの
まさに予想通りになりそうなので自分自身に予告した通り続きを書こう。
>これまでの[経験]と同じように"今"の自分
>の生活サイクルは自ら望んで止めている。
1) サラリーマンを辞める決意をした。
ここ数ヶ月考えた結果サラリーマンを辞める決意をした。
生活パターンを根底から少しずつ変え始めた。勿論すぐに辞められるわけでは
ないが(金が無いから) もう「定年まで働くかも」なんて二度と思わないことだろう。
早ければあと3年で辞める。会社が倒産しないか解雇されない限り。
>自分はある数階建てのビルの中から暗闇の街を見つめている。
>それはきっと東京ではなく、近郊のどこかだ。雨が
(1/2) 次»
コメント(2)|コメントを書く
カテゴリー一覧
最近のコメント
このブログを友達に教える