☆メモ☆ ■タイム・ハングリー 1日に少なめの勉強の時間割を作る 例) 3時間(40分×4コマ 休み各5分) それぞれ別のことをする。 時間との競争だから放っておいても タイム・ハングリーになる ■亀は先立つウサギというライバルを持って強いのである ■慣れておく ■同じことを何度も繰り返す ■楽しむ
書評2009/02/10