2008/03/28(土) 練習日誌

3月28日(土)練習日誌

―発声練習―
・舌を出して発声練習 アアアアア(ドレミファソ)
 ブレスのタイミングを早く
 ブレスで口を閉じない、出だしをはっきり、猫背にならない、肩を開く、最後までのばし一瞬でブレス
 後半のシフトチェンジを言われなくても自分のタイミングでやる。
 高いところほど力を抜く。後ろ加重で力が抜ける。
・アアアアア(ドレミレド)
 ミは階段をジャンプするつもりで。レドは音が上がっていくつもりで。

練習はリハーサルです。宿題は家でやってきて、リハーサルはそれを確認する場です。
レッスンを休んだら事前に確認すること。
積み重ねが必要なので、1回で歌える気にならないこと。自信は必要だが過剰な自信は禁物。

―My life―
「No matter what」の「what」はおなかに力を入れてやさしく驚かせるように。
「And if your heart」の「heart」はやさしく息を吐くように。
サビはボリュームを上げメリハリをつける。高めの意識。
「私は生きる」の「生きる」を揃える。集中して息を合わせる
どこかで何かしらリズムを刻むこと。

―Total―
息を一瞬でいっぱい吸うこと。
最後のアーメンを無理してもっていかないこと。トップが出ないのであれば最初から裏声で。
「In time of the storm」最後まで同じ音でのばす。アルト、テナーができていない。
無理に英語にしない。アエイオウをはっきりと。
のばすところを地声で無理しない。早く裏声にするように。締め付けて汚い音にしない(全曲共通)
よく復習すること。音がフラットしている(アルト、テナー)

最初から裏声の例:Mariah Carey 「I'll be there」
裏声の切り替えができるようになるまでは、全て裏声で歌うように訓練すること。

―Can’t give up―
「I just can’t give up now」の「now」最後までのばす。同じ音でも上がっているつもりで。
サビはだんだんボリュームを上げる。「don't」を「ドン」と歌わない。「ドントゥ」抜く感じで。
「Wow Wow Wow」から3声で広げる。テナー主張する。
2番の「ハン」あせった感じが出ている。ちゃんとブレスする。
無伴奏で走らないようにリズムを刻む。最後のところは動くように。足踏み。左右に動くわけではない。
「Wow Wow Wow」音源をもとに復習すること。

(1/2) 次»

練習日誌
2009/04/03




コメント(0)|コメントを書く

カテゴリー一覧
最近のコメント

このブログを友達に教える

コミュニティ | 有名人・芸能人ブログ | ケータイ占い | ケータイ小説 | 掲示板


画面TOP↑


powered by cocolog