そらのおとしもの 第8話 血斗(マツリ)は誰がためにワイルドセブンって。(^^;
サバイバルゲームとは懐かしい。でも、コルクであの弾道はありえません。コルク弾で自動装填システムを作ろうとすると、ドラム式にしないと無理かも。などと、現役のサバイバルゲーマー時代を思い出し、銃の改造などを考えてしまいます。(^^;
完全に悪役モードのニンフ。調子に乗り過ぎてプロテクトが完全解除。蘇った記憶は、「天からの硫黄と火によって滅ぼされた」と旧約聖書で伝えられる大虐殺でした。武器や天使たちの命名はギリシャ神話に基づいてますが、行為から考えるとヘブライの神。でも、日本に来た宣教師はデウスと呼んでいたわけだから、実のところは同じ神なのかも。そう考えると、アバンで先輩が語っていた植民地拡大の歴史は意味深です。
智樹の存在がイカロスに必要なのを初めて認識したエピソードでした。
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