今日は人の薦めがあり、この本を読む。
愛と慈悲の革命 著者・山田耕榮
愛には【表】と【裏】があり、【表】が愛で【裏】が慈悲。
愛とは愛で、慈悲とは待つ事。
自分を好きにならないと悩みからは無くならない。
そのまま、このままの自分を受け入れよう。
そんな内容。
この手のスピリチャル系の本は時間がかかる。やはり時間がかかった。一時間かけて半分も読めてない。
明日も読もう。
書籍・雑誌2008/03/12