2006.11 献血ルーム池袋い〜すと(2)

採血は左腕から。針の痛みはすぐに収まり、気にならない。

新方式は、数十ミリリットルの血液を小さいバッグに採りそれをクリップしてから、血液を本来のルートへ(機械へ)へ流す。
そのあと、その小バッグからスピッツに血液を採っていたようだが、よくは見えなかった。

最初の返血時には、看護師さんが来て確認。
「(血液を)お返しし始めたところですが、痛みなど大丈夫ですか」
  「はい、大丈夫です」


あとはたんたんと進む。
終了少し前に血圧測定。上が116くらいか。

採血終了し、
「ゆっくり立ってください」 あい。
問診票のファイルをもらって、ゆっくり一歩ずつ、意識して踏みしめるようにして歩き、受付へ。
万一倒れたりしたら嫌だから、ねぇ。


しばらくして手帳が戻る。日付と『東京血小板』のスタンプ。
「今日はありがとうございました。助かりました」 いえいえ。

処遇品は、ウエットポケットティシューが1個。
あと、都内ポイントキャンペーンのAに到達したので、ナースキティボールペン1本もいただく。

とゆーことで。67回目の献血も無事終了。

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なお、この日はmixi献血部の同時多発献血OFFの日だったので、東京での打ち上げにも参加。十数人が居酒屋に集まり献血話など。。
(献血場所はさまざま。献血を全員一緒のところでしようとすると大変になるものね。。)

飲んだあと流れでカラオケに行ったのだけど、やはりまだ良く知らない者同士だと会話できるところのほうがいいかも。。と感じた。
もちろん、私の好みとしては、ということね。

 

2008/01/29




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