HTSCのレシピ本次のVer用の作業にはOBSEのv0014が必須。
どうせOBSE_Loaderの書き換えするんならと、
日本語化パッチの方もBetaテスト中のv015Beta3を導入してみました。
日本語化パッチの導入すっごく楽になったねぇ。
iniの書き換えもFontフォルダのコピーも要らないし、
Fontの指定やサイズの変更も付属の「OBJACUST.exe」を使い、
1・2・3・5と言うボタンで各FontFace用の設定を切り替えて変更するだけ。
変更した情報はOblivion.iniの末尾に追記されるので、
Oblivion.iniを書込み禁止にしてたら解除しないと駄目。
で、日本語化パッチを入れ替えて気がついた・・・。
折角各ページ毎に綺麗に文面が収まるように調節していたつもりのレシピ本、
標準の文字サイズだったら収まってないやん!!
orz
自分の環境だと少し小さめの方が見やすいと、
1割か2割くらい小さくしてるのをすっかり忘れてました。
v015Beta3であれば3番の項目の全角部分を高さ24、行間16程度に縮小してもらうと丁度良い感じになると思います。
最初のページはタイトルと英文で左1ページ、<粉と生地>の項目が丁度右側1ページ、チーズやスープの項目は左右1ページずつ2ページで構成してたつもりなのです・・・。
コメント(0)|コメントを書く
カテゴリー一覧
最近のコメント
このブログを友達に教える