「俺は…バツイチだし キミとも年が離れてるし…
キミが好意を持ってくれるなんて もったいないと思ってるんだ」
「そんなことないです」
「キミはすごくステキな女性だよ
ずっとそう思ってた 昨夜は本当に うれしかった」
「…山沖さん…」
(1/8) 次»
小説 | 恋愛2009/11/11