単なるグチと、弱音でゴメン!

時々、すっごく淋しくて心が折れそうになる

もう嫌われたんだな、とか、やっぱり役者には向いてないんだな、とか。

嫌われたのかどうかなんてホンマのところは分からないけど、その可能性が高いのは事実

でも、嫌わせるようなことをしてしまったのが悪いとも思う、けどさ

けどさ。それが最良の答えだと信じていたから、後悔はないさ。

ないし、それならいいよ、とも思うけど、、

やっぱり悲しい。私が嫌いになったわけじゃないからさ。

アイツに嫌われるのはまだ分かるんだ。

それでいいと思ってもいた。

でも、あの子には嫌われたくなかったな。

ま、もう遅いんだけどさ。

役者に向いてないかどうかなんてことも、そんなもんとっくに分かっていることだろう。

でもそれならなぜ、目指すのか。

初心を忘れているよな。

それに、諦めるほど、悔しくなるほど頑張ってもいない。

頑張り方が分からない、なんて甘えた言い訳すんなよな。

やれる限りのことをやってみようや。

何にもやっていないのに、認めてもらえるほど甘い世界じゃないんだよ。

そんな世界なら、今一緒にいる人たちも誰も苦労なんかしてこないんだから。

踏み出せ。いちいち落ち込んでんじゃねぇ。

、、でも、少し、へこんだ一日。

日記・コラム・つぶやき
2008/05/31




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