警備員7月11日 最高気温35度(最低気温26度)晴れ
言ってもしようが無いが本当に暑い、外の体感気温は40度近くは有るんじゃないだろうか。
そんな酷暑の中「清名橋古運河景区」へ出かけた。
代わり映えがしないと言えばそれまでだが無錫市内にある水郷風景の場所、先日車で移動中会社の運転手が「どう、ここ綺麗だろう?」と車中から教えてくれた場所で、次の土曜日に行こうと決めていた場所である。
例によって2元バスで移動だが、バス停で待っていたところバス停隣の自動車整備工場で洗車しているのを見かけた。
1台の車になんと6人がかりで洗車している、人余りの中国とは言え非効率過ぎないか?(逆に効率が良いのか?)
日本なら自動洗車機使って一人で済むところだろうに、洗車機よりマンパワーのほうが安いんだろう多分。
炎天下30分ほど待って要約来た106番のバスに乗り目的地へ出かけたが、この106番のバスは冷房も入ってない。
清名橋古運河景区に到着、清名橋とは運河に掛かる3つの橋の内の一つの橋の名前だった。
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