ほんの少しだけ、微笑んでくれて

少し迷ったけれど、最後に、S室にいた先生1にも簡単に挨拶をした。

目は合わせてくれなかったけれど(いつものこと)、
「ありがとうございました」と言った時に、
ほんの少しだけ、微笑んでくれて、挨拶をしてよかったなと思った。

私は先生1のことが、やっぱり好きだ。
(何度、上記の一文を日記に書いたことだろう。)
この人と一緒に働いて、すごく楽しかったし、勉強になった。

でも、とても悲しかったり、腹が立ったりもした。

私にとって、自分と先生1との関係は、
「しょっぱい、甘い、辛い、ありとあらゆる味つけがしてあるんだもの。
 どこから手をつけても栄養たっぷり(忘れな草/佐々木丸美)」だった。

先生1のことは、ずっと忘れない。
ラボ1で働いた日々を糧にして、私は次に進む。

それにしても、先生1を「恋愛レベル」の”好き”にならなくて、良かった!

日記・コラム・つぶやき
2008/03/28




カテゴリー一覧
最近のコメント

このブログを友達に教える

コミュニティ | 有名人・芸能人ブログ | ケータイ占い | ケータイ小説 | 掲示板


画面TOP↑


powered by cocolog