1月18日は、振袖火事の日1月18日は何の日か調べてみました。
1924年1月18日に東京市営乗合バスが営業を開始したことに由来し、東京都交通局が制定。
明暦3年1月18日(旧暦。新暦では1657年3月2日)、江戸の大火の一つ「明暦の大火」(振袖火事)が起こったことに由来。
(Wikipediaより引用)
明暦の大火とありますが、明暦3年1月18日(1657年3月2日)から1月20日(3月4日)にかけて、当時の江戸の大半を焼失するに至った大火災のことです。
別名を振袖火事というそうです。
外堀以内のほぼ全域、天守閣を含む江戸城や多数の大名屋敷、市街地の大半を焼失し、諸説まちまちではあるが死者は3万から10万人と記録されている。
江戸城天守はこれ以後、再建されなかったというくらいすごい火事だったのですね。
17日が防災だったで今日の18日も防災に目を向けるといいのかも。
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