6月の松山沖(ジギング?トップゲーム?)6月7日(日) 8:30~19:30 松山沖
釣れない記事を書くことほど、怠いことはなく。
うっとうしく思いながらこの記事を書いています。
結論、釣れませんでした(ホゲでは無いですが。)
ついでにネタの画像もカメラを忘れ、オマケに携帯の電池切れで1枚も無し。
下記、おおまかな状況。
港を出て20分ほどで始めのポイントへ到着。
第一投目、130gのジグをキャストし斜め引きで探ることに。
着底後、ショートシャークでシャクリ上げるその2シャクリ目にバイト。
一瞬重くなるがすぐに軽くなり、すかさずフォールを入れシャクリ上げると再びバイト。
今度はうまくフッキングしたのか魚とのやり取りに入る。(ファイトという程のサイズではない)
最後はぶち抜きキャッチしたのは50Cmほどのヤズ。船中1匹目をキャッチとなった。
ここまでは良かったのだが、この後、非常に苦しい展開となる。
回った各ポイントで船中誰かがキャッチするのだが、すべて単発で後が続かない。
この後もポイントを転々としながらシャクッていくも、釣果は伸びず潮止まりの時間帯からはトップゲームも交えての釣りになる。
瀬に近い所を重点的に、ジギング、トップとチェックとしていくが魚からの反応は無い。
小水瀬の瀬をトップで探っていたジギングマスターS氏にハマチがヒットするがこの後反応が無くなる。
17:00頃、船尾付近でジギングをしていたKH氏にハマチらしきバイトが出るがヒットしない。
その数流し目、今度は私にバイトがあり、ドラグからラインが出るが、痛恨のフックアウト。
そのバイトがジギングの最後のバイトでこれ以降ジギングにバイトしてくる魚はいなかった。
18:30過ぎ、昨日トップが良かったというポイントへ移動。
瀬の回りを広く探るが反応は無く、小移動。
このポイント到着後、数投目に船首でキャストしていたアングラーにヒット。
無事ハマチをキャッチ。ここで船中一気にテンションが上がり船首で4人、中間で2人、船尾で2人とほとんどがキャスティングゲームに変わる。
私も船尾から潮筋を狙いキャストをくり返し、ポッパーを引いてくる。
何投目かは忘れたが、良いところに入ったポッパーを引いてはポーズをくり返し、ポーズ時に目を離したその瞬間、手にひったくるような感触が伝わり、次に魚の引きが伝わってくる。
かなり強引なや
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