GKS-03ヒットしました

いやもう本当にありがうございます。
この調子なら撮影できるかな。

グロはいやだといわれるかなと思ったんですが
それなりでよかった。

星沢さんも経験を積んでいて、いろんな現場を経験してしまうと、
人間って変わってしまうもんで、
アロマさんのようなものを期待している方が
何か違和感を覚えたとしたら、そういう時系列的な
ものが大きいと思います。

PSD-03のおしっこインタビューがまさにそうなんですが、
おしっこを飲むとか、かけるとかで興奮するとかしないとか
そういう感覚はとうの昔に終わってしまったんですね。
おしっこをすらっとかけられて、普通に飲んでしまう。
そういう慣れが垣間見える。

もうおしっこは飲んでかぶって当たり前
やったことの無いものはもうほとんどないので
すごいことで興奮する、というより
どこまでできるかが主題になってきている。

お客さんだと、ぶっかけものはもう長い間見てきたので、
いまさら~が~やってもああそうですか、という感じに近いというか
だからといってハードにやって興奮するかというと
もうそれだけじゃだめで、なにかスターターとか、ターボとか、
雰囲気とかノリのようなものがほしいと。

それを演出するのって、かなり大変なんです。
むしろ、女優の新鮮さを前面に押し出して淫乱に調教
するドキュメントを撮った方がいいものが撮れる。

男優のときがそうだったんですが
自分が本気で楽しむとその空気が画面を通して焼きつくんです。
作り物は、すぐわかる。本物だから。
だから、本気でないとダメなんですね。本気を出させるのは、
疲れる。量産はできない。

量産するとこの辺がどんどんあいまいになって、
経験のある男優だと任せきりにしてしまう。

監督もいろんな人がいるので異論あるかもしれないですが

男優の顔を見たいやつがAVなんかそもそも買わない。

だから、数千本出ていても汁王さんの顔が写った作品はあまりないです。
芝居上、カメラが撮らない限り存在しない。
声も意図的に出さないようしていることが多いです。
業界一目立たない男優かもしれない。

男優としての存在感は無いんですが、お客さんはその方がいいでしょう。
でも現場の監督はその意味がよくわからないようで、
女の子の顔のそばにわざと顔を出す男優を使いたがる人や、

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アダルト、AVビジネス
2009/07/03




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