現在の自動車道がまだない頃、神川町から木本町までは半日を要したようだ。その頃の道(古道)を迷いながら歩いた。神上を朝8時に出発、瀬戸には12時半に到着した。途中、道すじを見失い、1時間ほどロスをした。
峠の道標;右は木本道、左は飛鳥道 峠の庚申様
木本道の石畳がきれいに残っている
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熊野古道2008/08/19