地方と言えども、やっぱり役人でした

昨日、市役所の福祉課の窓口に行き、係りの職員に訊ねた内容のエピソードを紹介してみたいと思います。

このブログにも紹介して来ました通り私は、一昨年の秋まで、千葉県の市原市(人口30万)でゲルマニウム粒貼付療法店を開設してまいりました。

勿論、ゲルマだけでなく、他にもNPOを立ち上げるなど(無給です)coldsweats01、活動していました。しかし不摂生のため脳梗塞を患い、半身麻痺になり救急車で大学病院に搬送されることとなってしまいました。bearing

退院後順調に身体の回復が見られたのですが、血圧の変化や頻脈が発症するなどドクターから仕事はせず静養する様アドバイスを受け、従うことにしました。

その様なことで自宅のある太平洋が直ぐ見える某町へ戻ったしだいです。現在は頻脈も安定し一日置きリハビリに励んでいるところです。

ゲルマニウム粒貼付療法の依頼も数は少ないながらも依頼を受け、私の体調に合わせて下さるならと言う条件を理解して戴いて対処しているところです。

その様な中、出来ることならゲルマニウム粒愛用者に少しでも負担の少なくする方法がないかとの思いで、市の福祉課を訊ねたのです。

それは、全国各市町村役所の窓口で 『65才以上の高齢者』 に対し・鍼・灸・マッサージ・治療に対し一回¥1,000ーの補助金を年間¥24,000-迄補助するとあるのだ。

しかし、この治療をされて居られる方々には大変恐縮だが、私の経験では、施術した数時間は確かに楽に成るが快適な状況は残念だが二日も三日も継続するものではない。

ならば、ゲルマニウム粒に補助を出してもらえる方法は、一パーセントも無いのか

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2009/06/03




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