森の扉 その後

こんにちは。

TEAM-ASO  のりさんです。


先日、所長の三上がブログに書いていました、

岐阜市で採用された「森の扉」はこんな感じです。


ここは、まちなか情報交流拠点 「あい愛ステーション」 という、

岐阜市が柳ヶ瀬に造った、地域情報サービスを行うところです。


地域のコンシェルジェやギャラリー、ミニコンサート、セミナーが出来る場所があったり、

子供が自由に遊べるコーナーがあったりと、気軽に人が集える多目的空間です。


古来、人々は大きな木の下に集まりました。


人々が集まるところにはシンボルになる大きな木が必要です。

100年を超す大木から造られた「森の扉」は、あい愛ステーションにぴったりの扉でした。

オープニング当日、たくさんの人にお褒めの言葉を頂きました。


「本物の木を使ってあることが、すばらしい。とても癒されます。」


「洋風の中に、和のテイストが入っていて、とても美しいです。」


本物をきちんとデザインして心をこめて造られたものは

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2008/07/22




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