ターシャ・ティユーダー展行って来ました。
ターシャテューダー展!
良かったですよ。
ターシャは、アメリカの絵本作家。
広大な庭にステキな花々をつくり
いろんな手造りを楽しみ、
自然の中で、自然と共に生きた人。
そのガーデンも有名です。
展示の中でキッチンで食器を
拭いているターシャの写真を見た時
ふっと誰かを彷彿とさせる雰囲気を
感じました。
誰でしょう?
それは、久司先生です。
自然を標榜して生きている人は
同じ、たたずまいなのですね。
マクロビオティックは、環境自然と
一体でいると、健康に楽しく幸せに
生きられると言い、
自然を食でとり入れると考えます。
彼女は、自然と一体と言う意味で
完全マクロビオティックでした。
そして
外人とか日本人とか、
おばあちゃんであるとか、
そんな事をすべて超越しています。
きれいな庭のお花と、コーギーと
戯れている彼女は少女の様でした。
2月9日までそごう広島店で
やっています。
是非行ってみてください。
コメント(0)|コメントを書く
カテゴリー一覧
最近のコメント
このブログを友達に教える