So-so How are you?と聞くとよくSo-soという答えをたくさんの生徒が言うのを耳にする。 外国人講師とも確認したのだが、まあ、まあと言いたいときはOKとかNot badというのが自然で、So-soとはほとんど言わないとのことだ。 しかし、言葉のもつ力を考えると、まあまあの気分のときでも、Great!とかTerrific/Good/Fine/を使ったほうが、自分も元気になるし、聞いた相手も気持ちよく会話が始められる。アメリカ映画などを見ていても、実際は最悪のことが起きていたとしても元気よくそういうときこそ、無理してでもFine!とさわやかに言う場面を何度も見たことがある。 良いことを引き寄せるにはポジティブな言葉というのは欠かせない要素なのだ。 How are you today? How's everything? So-soとは言わないように!
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