

は~~~ いい湯だ・・・・湯船でゆっくりしていると
突然、女性が入ってきてびっくりしたことないですか??
そこは混浴だったなんて・・・
でも、男にとっては楽しみのひとつですよね。
ちょっと、さかのぼって
30年前かなぁ・・・中学生の時。
親戚で一同で岡山「湯原温泉」に・・
混浴だったですよね・・
昼間は、おばあちゃんばかりで関係なかったんですが・・・
おじさんが、「夜になると若い女の子も入るで・・・。ホテルの風呂から見えるぞ・・」と・・・
もちろん・・・・
湯原温泉(ゆばらおんせん)
湯原温泉(ゆばらおんせん)は、岡山県真庭市湯原温泉(旧国美作国)にある温泉。温泉指南役に注力。
野口冬人による全国露天風呂ランキングで西の横綱にランクされた「砂湯」で知られる。
湯原温泉・下湯原温泉・足温泉・真賀温泉・郷緑温泉の5つを総称し「湯原温泉郷」とも称される。湯郷温泉、奥津温泉とともに美作三湯と呼ばれている。
その宿のコメントがありましたので・・・
ただ、そのお風呂場あるかぁ・・・・
「元禄旅籠 油屋」
「元禄旅籠 油屋」は、その名の通り江戸時代、元禄元年に創業した岡山県の名湯、湯原温泉一の老舗として知られている。
建物は以前に油屋旧館と呼んでいた「食湯館」。その「食湯館」の向かい側にあるのが「夢酔庵」。そして少し離れて旭川を渡って佇むのが「別館」と、「油屋」は3棟構成となっているのだ。
「食湯館」は「油屋」の玄関口とも言える棟だが、ここには宿泊用の客室は1つだけで、日帰りでも利用できる男女別の内湯と露天風呂や、夜10時まで運営している食事処や喫茶室を備えている。
喫茶室ではオリジナルケーキやパンもいただけるようになっていた(木曜定休)。
また「食湯館」は、あのスタジオジブリの大ヒット映画「千と千尋の神隠し」にも「油屋」という名前の湯宿が舞台となっているが、一説にはその映画のモデルの建物とも言われ、玄関口で写真を撮る観光客をよく見かける。
唯一の客室はその名も「千の間」と呼ばれる和室で、木の香り漂う温泉内風呂が備わっている。こちらは日帰りの貸切風呂+個室休憩室としても利用する事ができるようだ。
「夢酔庵」はその「食湯館」に道をはさんですぐ目の前にある建物で、こちらは宿泊用の客室を7室備える。
ここには源泉に一番近い貸切露天風呂「薬王湯」がある。また旭川を眺めながら湯浴みができる
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