season恵みの雨なのだ。
ツイに、コノ辺りでは上水道の取水制限しなくちゃならんか…って話がチラホラ聞こえてきてた所なので、ホントにヨカッタ~。チナミに、コノ辺りで前回上水道の取水制限があったのは、阪神大震災・地下鉄サリンと恐ろしいデキゴトが重なった年の前年だったハズなので、平成6年だったと記憶してる。
…ってカンジで、自分は割りと昔のコトを克明に覚えてたりするコトが多い。ザンネンなコトに大事なことは忘れがちな上、最近はソノ古い記憶も薄れつつある。
何でコンナコトを書いてるかと言うと、今日、またしても…って言うか、こないだより遠い記憶を呼び起こすデキゴトがあったのだ。
こないだの日記でR子に会ったハナシを書いたケド、彼女と会ってなかった期間は37-15=22年だった。今日、シゴトで電話するコトになってた人は小学校4年生の時に引っ越して転校して行ったので、37-10=…ジツに27年ぶりになる。27年ってコトは、27年前に生まれた子供が今27歳になってるんだよ…って、当たり前か…(笑)。27年も会ってなかったら、その間にお互い声変わりしてるからワカランやろなぁ…と思ってたケド、自分の様な特殊なパターンを除いて、声は変わっても"話し方"は変わらないモンなんだねぇ~(´▽`*)。電話をかける前はチョット自信を持てない部分もあったケド、話した瞬間『合ってる』と確信したのだ。
「Kさんのお宅ですか??」
『そうです。』
「先日はアリガトウございました。○○のジャックと申します。」
『あぁ…。はい。』
「今日はお礼かたがたお電話させていただきました。」
『はい。』
「…もしも間違ってたらスイマセン。Kさん、昔、○○小学校に通ってなかったですか…??」
『えっ?あっ、はい。』
「ヨカッタ~。間違ってたらどうしようかと思った。」
『え、同級生??』
「そうそう。Kちゃん覚えてくれてるかなぁ。○○(本名)よ。」
『あぁ!なんとなく…。』
「元気やった??」
『うん。元気。…じゃケド、途中で転校したのにヨク覚えてくれとったねぇ。』
「覚えてるよ~(´▽`*)」
ってな、やり取りのアト、携帯番号を交換して今度会おうってコトになったのだ。
(チナミに携帯番号の交換をしたのは、コレが二番目の再会だったから出来たコトなんだよねぇ…。ジツは。R子に会ったトキには、ビックリし過ぎたからか、懐かし話をしただけで携帯番号教えて貰うの忘れ
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