一つ目の理由何事にも真剣に取り組み過ぎると、自分を思わず追い込んでいるときがある。
このブログは、学校の崩壊や不登校などの悩みや青少年問題に関心を持っておられる方が検索してくださっているのだと思っています。
そういうブログ、たどりつく・・・という形が自分の中にはあった。
特に、訪問者数を上げようという努力もせず、気ままに感じたこと、調べたことを記録するという存在でもあった。
「もう一つのブログ」には、日々の起きている出来事を地域に知らせ、一緒に考えてもらえれば・・・という願いを込めたものです。
ひとりで背負う自分のことではなく、みんなで考えるというもの。
そうすると、そのほうが、もちろんブログの作りとしても楽になる。
地域の方のコメントはほとんどないが、幅広い年代の他都市に住んで見える方と、日々交流しながら更新を続けている。
地域の方には、「見てるよ」という声を励ましをいただいているのが現状です。
語る・聞いてくれる・見てくれる・・・・それに、今かかりきりなのです。
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