フォルモッサ(その3) (7・11)

いちおう、活動の報告は済みましたので、最後に『地理屋』としての感じたことを少し・・。

『 国境の町 』・・フォルモッサは国境の町でした。

人の動きが見えるほどの 川(河)の向こうは、パラグアイ国。 前夜からの雨で、河ぞいの植物が ゆっくり ゆっくりと流れてきてました。(奥から、手前に)

国境ゆえの、いま少し きな臭い見聞もあったのですが、またいずれ・・。

『 沼地・・沼地 』・・フォルモッサはすべて 沼地でできたかの印象でした。

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2009/07/11




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