東京ふらふら旅 その三
これはロビーの写真。写っちゃった皆さん、後ろ姿だけだから、誰か特定できないよね。公平先生へのお祝いのお花いっぱい。すごく芳しい香りが漂っていました。これはカサブランカね。
というわけで、前回、第一幕まで書き終わった公平先生コンサート。ようやく第二幕に突入です。
それにしても休憩に入って、なるべく早くトイレ待ちに走ったのですが、すでに結構な列でした。なにせ休憩も含めて四時間半もあるので、トイレ休憩は必須なのです。一応、水分は取らないようにしてはいたのですけど。緊張すると近くなることがありますから。ちなみにこの反動で、翌日以降、ひっきりなしに水分を補給まくってしまいました。ビロウな話で恐縮です。
それではコンサートの内容については、続きを読む、にて。
はい、第二幕は公平先生作曲のアニメソングから。
「オーラに輝け!グレートファイブ」「レッツファイナルフュージョン」「ゲートキーパーズ1970」「勇者王誕生」「明日の笑顔のために」「キミがくれるPower」「キングゲイナーオーバー」。
だらだらっと曲名を書いてますが・・・、すみません、知らない曲ばかりだったもんで。スタンダップとかは一緒にしたんですけど、手拍子のリズムもつかめなくて、両サイドの方に申し訳ないなぁ、と。知らないのは、別に興味がなかったわけではなくて、単にうちの地域では放映がなかったというだけのことでして。
それと・・・、これは本当に偶然なんですが、自分の席はちょうどステージから客席をライトで照らしていたのですが、そのピカッピカが目を直撃する席でして。強い光の明滅で子どもさんがひきつけを起こすという事故もありましたが、だからか、このタイミングで首から肩甲骨にかけて血流止まった感じで強張ってしまいました。うう、虚弱な自分が憎い。
で、次の「勝利者たちの挽歌」は、もちろん知らない曲なんですが、サプライズがついてきたので。「Gガンダム」のマスターアジアがサプライズゲストで、生オケをバックに生アフレコ。ほっほ~。話の流れとか全然知
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