前回のアプリケ、こんな風になりました。 細かなアプリケだったのですが、縫い付けるたびに形が見えてくるのが何とも楽しくて! 出来上がったときは思わず「おおっ」と感嘆、娘①が覗き込んで「かわいいねえ」と嬉しい一言。 自分のための小物の一部なのが心苦しいところです。 (「斉藤謡子のアプリケデザイン138」より)
2007/09/09