鈴木の見た夢こんばんわ。おばんでやす。マネキン開発事業団です。
明日の台風に私、怯えております。ああくわばら。
そんなときは元気に行進おいっちに・・・・。
最近夢見ないなって思っていたらあんまり寝ていない自分に気付きました。
だって暑くて寝れないんですもの。
さて
今宵送る電波は、またもや鈴木さんからの模様。神様からの贈り物。本当にそうだと思いたい。夢は一体どこからやってくるのでしょう。鈴木さんの笑顔を見せることができないのが残念です。では周波数を神様ラジオに合わせて・・・・・・・・。
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とある喫茶店を下から眺めるような、ぼんやりした風景だ。
喫茶店にはなぜか湯煙が立ち込めた。喫茶店だとなぜそこを思ったのかは
わからない。湯煙だと感じたのは、それに暑さを感じたからだ。
そしてそれは何か特有の匂いがした。そして後ろから声をかけられる。
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「くさい・・・」
「え?」
「いや嘘、いい匂い」
私の存在らしきものは、そこの視線からジャンプする。
存在らしきものが私のアイカメラを握っているので、その視線で全てが見えるのに、
その視線そのものをどこかに委ねたようで、私は私の正体をはっきり伺うことに
なる。だがその瞬間真っ暗になった。
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次の視点は、どうやら先ほど後ろから声をかけた人物を捉えている。
私の昔からの友人のような人物であった。そいつが私についた匂
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