エコな生活に憧れるけど、それってなかなか難しい。例えばディスポーザーとか、ついていれば便利そうだけど、あれはエコなんだろうか?
話は変わりますが、今日はGmailについてのニュースが流れていました。似たような話を少し前に見たように思うのですが、気のせいでしょうか?
最新Gmailのちょっとしたアップデート
ITmedia Biz.ID
3分LifeHacking:Webメールの代表格、Gmail。1Gバイトという大容量が衝撃的だったバージョン1から、速度をさらに高速化したバージョン2、そして付加機能を実験的に付け加えるLabsと、機能を強化してきた。
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パッケージソフトウェアであれば大きなバージョンアップまで機能の追加はないものだが、日々、改良を加えられるのがWebアプリケーションのメリット。最新のGmailでは、いくつかの改良が行われている。
●「スパムに振り分けない」設定が追加
Gmailは強力なスパムフィルターを備えているが、スパム情報の一部をユーザー全員で共有していることもあり、判定が厳しすぎる——つまり正しいメールがスパムと誤判定されてしまうという問題が起こっていた。Biz.IDでも、Gmailのスパム誤判定への対応法を掲載している。
ここにきてやっと、「スパムに振り分けない」という設定項目が加わった。メールの自動振り分け機能「Filter」の項目の1つとして設定可能だ。設定しておけば条件に一致したメールはスパムと判定されることはないはずだ。
●常にHTTPS接続が可能に
Webページを見るときに「カギマーク」を見たことがあるだろうか。注意してみれば、そのときサイトのURLは「https」から始まっているはずだ。これはそのサイトが行う通信がSSLで暗号化されているということ。
これまでもhttps://mail.google.com/に直打ちしてアクセスしたり、Firefoxなどの拡張機能を使えばhttps通信が使えたが、公式にHTTPS通信を使うオプションが追加されている。
パケット盗聴などの危険性がどれくらいあるかはともかく、httpsを使うデメリットは、サーバおよびクライアントPCの負荷が上がるという点くらいだ。
●どこからアクセスされたかを記録「アカウント アクティビティ」
Webメー