【橋本治】宗教なんかこわくないまた橋本治。(だって読みたいのが他になかったから)
これはオウム事件後のころに書かれたものらしい。
で、相変わらずのクドクドさが、もういいかげん疲れてきた。
って、たまたま連続して読んでいる自分が悪いだけなんだけど。
やっぱ橋本治の本は、四半期に1冊ぐらいがちょうどいいかなー。
++
とか、この本の内容とは全然関係ないことをメモ。
++
あ、一応、この本自体は悪くないよ。
いつものようにバシバシ明言してくれてるし。
なんて書くと、橋本治に傾倒しすぎてるかも。とか。
で、こういう本を読むことって結局ナンなんだろうとか思ったりもして。
そういうことを書きだしたらキリがないからヤメルけど。
とにかく。
橋本治の本が好きだっていう女は好かれることはないな。
とは思うので、
この件についてはカマトトぶっておこう。
以上
+++
著者:橋本 治
[宗教なんかこわくない! (ちくま文庫)](1/2) 次»
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