腫れた今、私の右の頬っぺたが腫れている。
前回の歯の手術から約半月、ようやく傷も治まり、歯に器具を取り付けてイザ矯正・・・のはずが、ゴムを掛けた時点で異様な痛みが・・・
さらに2週間空けたものの、どうやら丁度ゴムを掛ける場所に歯茎の骨が出っ張っていて少し炎症を起こしているとの事。
で、3日前
「このままでは先に進めないので骨を削ってしまいましょう」の一言で、突然その手術が始まってしまった。
大量の麻酔を打ったかと思うと、さっさと歯茎を切開し、見たことの無い器械でガリンガリン骨を削り始める。
爪の焦げたような匂いと血の匂いが混ざって鼻をつき、少し気分が悪くなった。
しかもあれだけ麻酔を打ったのに痛みを感じた。
手術が終わった時点ですでに痛み始めていたので、これは覚悟しなければと思っていたが、その痛みは想像を絶した。
前回の手術とは違う、どんなかってまるで右の頬を何発もグーで思いっきりブン殴られたような感じが止め処なく続くのであった。
そして腫れた。
食べちゃいけないと言われた「いなり寿司」を口に放り込んだ瞬間、見つかってしまって慌てて右の頬に押し込んだような顔である。
シマリスが、あの小さな口に恐ろしい数のひまわりの種を押し込んだ時の顔である。
先日の会議にはマスクで参加。インフルエンザにほんのちょっとだけ感謝した。
「現在我々は悪い時期を通過している。事態は良くなるまでに、恐らく現在より悪くなるだろう。
しかし我々が忍耐し、我慢しさえすば、やがて良くなる事を私は決して疑わない。」
byチャーチル
チャーチルよ、ありがとう。しかし私は未来がたいへん不安なのだ。
痛い話はもうやめよう
次元が27日に5才になった。おめでとう。
馬刺しをプレゼントしようと決めていたのに、当日すっかり忘れていてごめんよ。
しかし、何でこいつはいつもいつも本当にいつも!
写真写りが悪いのだろう。確かにもともと美男じゃぁない
(1/2) 次»
コメント(0)|コメントを書く
カテゴリー一覧
最近のコメント
新着記事をメールで通知
このブログを友達に教える