プレミアを見続ける日本人。
今日、久しぶりに日本語で筆者らしい称号を新たに頂いた。プレミアリーグを見続ける日本人代表の筆者は、チェルシーのスタジアムでウキウキし過ぎて、やっとの思いで入手した携帯電話から日本に向けて現地情報をメールで送ったのだ。そしたら、返答は「本当にサッカー馬鹿だな。」である。ああそうか・・・サッカーオタクとは言われ続けていたが、そういうストレートな表現方法があったか!と、一人スタジアムで関心していたのだった。嫌味だったとしても今の筆者にはほめ言葉である。なぜならそれが力になっているからだ。変態上等である。
今回頑張って取ったチケットはやはり最高のポジションであった。筆者は早起きをし、頑張ってマウスを何度もクリックしたかいがあり、ポジション争いに競り勝ったのだ!距離も高さも絶好の位置、しかもかなり早くスタジアムに入ったので、ピッチぎりぎりの所を陣取り写真を撮ったりしたのだ!人生最良の日!本当にそう思えるくらいの見やすい席を確保することが出来たのだ。
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