真打登場
ゴールデンウィーク明けから次々と咲き始めた我が家のバラも、まだ一生懸命につぼみを膨らませているものも一部あるものの、ほぼ咲き尽くしたようです。
なかでも、我が家のイングリッシュローズの姐御的存在の「アブラハム・ダービー(Abraham Darby 1985年 イギリス)」はまさに真打ちと呼ぶにふさわしい迫力です。
何と表現するのが一番いいのか・・・、この色合いの美しさは他のバラを圧倒しています。
こちらはフェンスにからんだオールドローズの「ルイーズ・オディエ(Louise Odier 1852年、フランス)」。小振りなカップ咲きの花を数多く
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