「紅天」雑談③苦手な街に勢いで行ってしまうほど好きっていったい…なんとなく好きな場所、苦手な場所ってありますか?私はなぜか秋葉原が苦手です。別に何も嫌な思いしてないのに。パソコンとか、携帯とか、最新のモノが苦手なせいかもしれませんが…。
でも。
「紅天」の短編小説が読みたいというだけで、ゲーム雑誌「COOL-B」が欲しくなり、バックナンバーを置いてる店を調べたら…秋葉原のあるお店だけでした。もう少し早く調べていれば、日曜に友達と日暮里行ったときにお願いして付き合ってもらえたのに~![]()
そんな悩みを抱えた日に限って仕事が早く終わってしまい、今から向かえば間に合うことに気付いてしまいました。久し振りに訪れた秋葉原は…相変わらずの独特の空気感ですね。人が多いのは新宿や渋谷と同じだけど、なんとなく雰囲気が違うような…。
そして駅降りてから、道わかってないことに気付いたり(苦笑)。お店の所在地とか控えてないし、駅から何分かも覚えていません。しまいにゃ店名まで忘れてる始末で(笑)。…辿り着いたの、奇跡です。
初めて訪れたジャンルの専門店(笑)は、かなりどきどきしました。慣れないせいか、ゆっくり見る勇気もなく。目当ての雑誌を買い、早々に街を後にしました。
買った雑誌の感想は、長くなるのでまたいずれ(書くのか?)。とりあえず、2008年11月号開いた瞬間にどきっとしました。何これーっ(笑)!
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